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2009年06月17日

週明けから近所の整形外科に通うことになった長女。

月曜日は夕方ギリギリに滑り込み診察してもらい。

面白い先生で「何したんや?こけたんか?」と問い

「はい。こけました(--;」と長女が答えると

「コケやんといてくれるかー(--) なあ?お母さん」(-。-)/

と笑いながらおっしゃる。

「ホンマにその通りです!!」思わず力を込めて答える私でありましたが(^^;


さて、その翌日。

一人で通うことになってたので、行く前に声掛けてくるやろーとのんびり待ってたら

いつまで経っても長女は来ない。

夕方自宅へ帰って聞くと「もう行って来たけど・・・」


という事は・・・・・・・・・・。

「アンタ。もしかして診察券もお金も持たずに病院行ったっっ???」

「(-"-;) ・・・・・・。うっ、次持ってきてって言ってくれたもん!」

「つうか。病院行く度に母が診察券だしたりお金払ったりしてるの見たことないんかいっっっ!!」

そこへ父ちゃん登場。

「おーー。絆創膏小さくなってるやん(^^)良かったなあ~
何も持たんと行ったって?初めて一人で行ったんやモン。しゃーないよなあ(^o^)~」

甘甘発言連発。。。。。(--)


でも。どーも些細な事が分からないらしい。

自分もそんなだったかなあ?

ていうか、自分は小学校1年生くらいで一人でバスに乗って眼科に行かされた記憶が・・・

そういう事も許されるのどかな時代だったということなのかな(^^;


という訳で。

怪我して以来、ずっと親にいじくり回されて、笑いのネタにされてる長女。

免疫がついてきたのか

「ふんっ!どーせドジですよっ!!!」

と開き直っているこの頃であります(^^)v

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代表取締役 白木 博
はなまるハウジング
株式会社白木工務店
代表取締役 白木 博

昭和41年和歌山市生まれ
修成建設専門学校卒

卒業後、設計事務所 陽光建装(有)に勤務し設計業務に従事する。

平成2年に前身となる(有)白木工務店に入社。すべての現場作業に従事しながら現場技術、現場監理を習得する。

平成14年に代表取締役に就任。その後平成16年に木造新築部門 「はなまるハウジング」を設立させ、健康住宅の普及に力を注いでいる。

現在、13才11才5才の3人の子を持つ父親でもある。