2026年05月23日

test7(地震建替え保証)

EARTHQUAKE GUARANTEE
地震に強いだけじゃない。
“もしも”まで考えた家づくりへ。
はなまるの家では、耐震等級3の家づくりに加えて
「地震建替え保証」を採用しています。
地震に強い家を建てること。
そして、その先の暮らしを守ること。
近年、大きな地震が全国各地で発生しています。

「耐震等級3だから安心」と言われる時代ですが、 本当に大切なのは、万が一の時にも “その後の暮らし”を守れるかどうか。

しっかりとした耐震性と安全性へのこだわりをもとに はなまるの家では、 建てた後まで安心していただける家づくりを大切にしています。
KNOWLEDGE
実は、地震保険だけでは
建て直せないケースがあります
地震保険の補償額
地震保険は、建物価格(時価)の50%までが上限となるため、 建替え費用をすべてまかなえないケースがあります。
住宅ローンの負担
住宅ローンが残っている場合、 建替え費用との“二重負担”になる可能性もあります。
暮らしへの影響
家だけでなく、 その後の生活や家族の安心にも大きく関わる問題です。
GLAD
地震建替え保証「Glad」とは?
建替え費用を保証
万が一の際、 建物の購入価格(税込)100%まで保証されます。
半壊以上で対応
全壊だけでなく、 半壊・中規模半壊・大規模半壊時にも保証対象となります。
最長10年間の保証
お引渡しから最長10年間、 地震による建替えリスクに備えます。
ABOUT EARTHQUAKE SCALE
「計測震度」とは?
地震でよく耳にする「震度」は、地域全体の大きな区分で発表されていますが、 実際には同じ地域でも場所によって揺れ方が異なることがあります。

Gladでは、気象庁が発表する“計測震度”という数値をもとに、 保証対象の判定が行われます。

そのため、 「震度7の地域だったから必ず対象」 「震度6だったから対象外」 という単純な判断ではなく、 実際の揺れの大きさに基づいて判定されます。
Gladの保証対象について
Gladでは、この計測震度を基準として、 保証対象を判定しています。

計測震度6.8以下の地震 で、

「全壊・大規模半壊・半壊」
と判定された場合まで保証対象となります。

※ 被害判定は、市町村が発行する「罹災証明書」に基づきます。
保証内容についても、 分かりづらい専門用語をできるだけ使わず、 お客様に安心していただけるよう丁寧にご説明しています。
PDF GUIDE
地震建替え保証「Glad」を
もっと詳しく知りたい方へ
保証内容や対象条件について、
分かりやすくまとめた資料をご覧いただけます。
PDF資料を見る
FAQ
よくあるご質問
地震保険とは何が違うのですか?
Gladは、建物の「建替え・修理」を重視した保証制度です。 地震保険と併用することで、より安心な備えにつながります。
どんな家でも加入できますか?
耐震等級3など、高い耐震性能への基準を満たした新築住宅が対象となります。
詳しいお話を聞くことはできますか?
はい。地震建替え保証制度や耐震性能についても、分かりやすくご説明いたしますので お気軽にご相談ください。
住まう人のために「建てた後の安心」まで、しっかりと考えること。
それが、私たちの家づくりです。
家づくりは、建てた瞬間がゴールではありません。
その先の暮らしを、 長く安心して続けていただくこと。
はなまるの家では、 耐震性能だけではなく、 “もしもの時”まで考えた家づくりを大切にしています。
安心できる家づくりを
一緒に考えてみませんか?
将来への備えを考えた家づくりのこと、
 ぜひはなまるの家へご相談ください。
家づくり相談をする

2026年05月22日

高性能の家づくり

はなまるの家は、お施主様のために
一棟一棟こだわりを持ち建てています。
家づくりは、一生に一度かもしれません。
大事な家づくりをお任せいただいたご縁を大切に
全棟、丁寧に心をこめて家づくりを行います。
長期優良住宅
高耐震の家
高気密・高断熱
地産地消の家
高耐震の家
迫りくる巨大地震から、そこに住まう人・そして住まいを守るために欠かせない「耐震性能」。

耐震等級3を標準仕様とし、家全体の構造計算を綿密にした上で必要なところにしっかりと「耐震金物」を取り付けます。

そして二階建は、揺れを軽減するために「制振装置」も標準装備しています。
高気密・高断熱の家
断熱性能は、断熱等級6を標準仕様としています。(※1)
また2023年より全棟気密測定を実施し、高い気密数値をクリアすることで、一度冷やした空気を逃がさず夏は涼しく、冬は暖かい住環境を実現しています。(※3)

断熱・気密・無垢の木の性質を活かし、ZEHにも対応できる省エネ住宅をご提案します。
※お客様のご要望により等級が変わる場合があります。
※断熱等級7はオプション対応可能です。
※C値0.9以下を保証
長期優良住宅の家
長期優良住宅は、資源・環境・耐久性の観点から、長く住み継げる家づくりが求められています。

建てた後も税制優遇や保険割引など、長期的なメリットがあります。

はなまるの家は、国の認定制度にも対応した実績ある家づくりを続けています。
・地域とのつながりを大切にした家づくり
・資材流通の透明化
・地域森林の活用
・第三者検査(6回)
・性能向上への継続的取り組み
・現場反映体制の徹底
これらの「より基準と質の高い長期優良住宅」を建てる仕組みを確立し、安心して暮らせる家づくりを日々追求しています。
シロアリを寄せ付けにくい家
和歌山はシロアリ被害も多く、対策が欠かせません。

土壌・土台・柱の3回防蟻施工と床下換気により、住宅を長く守ります。

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The Truth About House Building
「平屋は高い?」「無垢床は大変?」
ネットの噂、つくり手に直接聞いてみました
日々のSNSやネットで見かける、家づくりにまつわるたくさんの噂や疑問。
「実際のところはどうなの?」という皆さまのホンネの疑問に、
私たちが、分かりやすく丁寧にお答えします!
Category 01
無垢床・自然素材について
お客様
無垢の床って、やっぱり毎年定期的にワックスがけをしないとダメですか?
【店長の回答】一般的なワックスは不要。そのままの暮らし方で十分です 実は、一般的な合板フローリングに使うような「化学ワックス」を無垢床に塗ってはいけません。木の呼吸を止めてしまい、特有の肌触りが損なわれてしまいます。

私たちがおすすめしているのは・・・
店長の顔写真
店長
白木
Category 02
家づくりのお金・予算について
お客様
ネットで「平屋は坪単価が高くなるから損」って見たのですが、本当ですか…?
【社長の回答】実は一概に高いとは言えません! 確かに、同じ延床面積であれば平屋の方が「基礎」と「屋根」の面積が2倍になるため、坪単価の数字自体は上がります。

ただし、・・・
社長の顔写真
社長
白木

2026年05月21日

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Frequently Asked Questions
家づくりのことQ&A
無垢の木を取り入れた心地よい住まいづくりや、資金計画、設計・施工の流れなど、
お客様からよくいただくご質問をカテゴリごとにまとめました。
知りたい項目を選んでジャンプする
無垢床・自然素材について
Q.
無垢の床はお手入れが大変ですか?
A.
基本的には普段の掃除機がけやワイパーでの乾拭きだけで十分です。水分をこぼした際にすぐ拭き取るなど、いくつかのポイントを押さえれば、年月とともに風合いが増していく無垢床ならではの経年変化を長く楽しんでいただけます。
Q.
経年変化で色調はどのように変わりますか?
A.
木の種類によって異なりますが、例えば杉やパイン材などは、最初は白っぽいナチュラルな色味から、徐々に深みのある飴色(あめいろ)へと美しく変化していきます。光を浴びることで、時間と共に深い味わいが生まれるのも魅力のひとつです。
無垢床の経年変化イメージ
家づくりのお金・予算について
Q.
坪単価以外にどのような費用がかかりますか?
A.
家づくりには建物本体の価格以外にも、外構工事費、地盤改良費、各種登記費用、住宅ローンの手数料や火災保険料といった「諸費用」が必要になります。資金計画を立てる際は、これらを最初から予算に組み込んでおくことが重要です。
資金計画のイメージ
間取り・プランニングについて
※ここに質問と回答のブロックが入ります。
高気密・高断熱・パッシブデザインについて
※ここに質問と回答のブロックが入ります。
外観・漆喰・外壁について
※ここに質問と回答のブロックが入ります。
土地探し・敷地調査について
※ここに質問と回答のブロックが入ります。
スケジュール・工事の流れについて
※ここに質問と回答のブロックが入ります。